夏目友人帳 第十二話

「五日印」

クモの巣に引っかかったカエルを助けてやった夏目。
と、脇にへんなものがーー!! Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

よ…妖怪が妖怪食ってるー!!!
ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!


「我を見たな 喰ってやる 喰ってやる!」

なんか、めちゃくちゃヤバそうな妖怪なんですけどー!!!!

家に帰りついた夏目。
って!!!
さっき、あのへんな妖怪に掴まれた部分に赤い変な紋様が!!!


「イカはいかが」 ←愛
「猫はイカ食べちゃいけないんだぞ。」
「猫ではないといっとろうがー!!!」
こんな大変そうな時に、和んでしまうよニャンコ先生 (´∀`*)


夏目の赤い紋様に触ったニャンコ先生、びりびりびりーーーって!!
「お…お前 腕に呪いを受けたな!!」
ちびニャンコ先生になっちゃったー!!!!!Σ(´Д` )ウオッ


いかフライに埋もれるニャンコ先生 (*´Д`)/ヽァ/ヽァ
ご満悦?(笑)


友人帳を使って、用心棒を呼ぼうと提案するニャンコ先生。
「友人帳を使うのさ ぶくっ」
「ぶくっ」って…(笑)
いかフライ、約1/4でぽんぽんら~ (*´д`*)アハァ


顔と名前を知っている三篠を呼び出すことにした夏目。
が、現れた三篠は呪いに詳しくない為、代わりのもの「ヒノエ」をよこすという…。

「ヒノエ」という名を聞いて、なにやらニャンコ先生青ざめてますが・・・?

鈴の音?
「レイコ レイコ」

「あぁぁぁぁ あいつはぁ…」


夏目にべたべたべったり張り付くヒノメ Σ(゚Д゚)

「ん?胸がない。」
「はっ な…なんと 男ー!!

重度のレイコ好き+男嫌い(笑)
面白いな、ヒノエw
こういうキャラ好きですよw

「何と短い…だから好かんのだ人は…」
レイコのために泣くヒノエ。

「寄るな男!!」
「使ってください。レイコさんのために泣いてくれてるんでしょ?」
ってかハンカチで鼻をかむヒノエ…お決まりですなw

五日印―
動けない妖が、獲物を捕獲するためにつける印。
詳しいことを調べておいてくれるというヒノエ。


帰り道、外灯の下にたたずむ黒い影。
どんどん広がる五日印。

翌朝。
昨日のクロい影が家の前に。
「なんだかこの影、まるでメリーさんみたいだ」

学校から帰ってくると、今度は玄関の前に。

なんか、おっかないしー
ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!



ヒノエが言うにはあと一人食えば、印主の封印が解けるという。
影に触れられたら死ぬ―


って、ニャンコ先生 でかっ!!

「呪いの余波で妖力が安定せんわい」

「くそ くそ くそ!」ってそんなでかい体で暴れないでくださーい (;´∀`)



あと四日、逃げ切ればいい―
「この人たちには 心配かけたくない。」
「でも、一緒にいると何が起きるかわからないし。」

夜、家を抜け出す夏目。
でっかいニャンコ先生と野宿…
って、なんかでっかいニャンコ先生と一緒に寝てる夏目が羨ましい(*´д`*)イイナァ


翌朝、戻ると影は家の中に。
脇を通るのも怖いですよ~~ Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

メリーメリーってノートにかきすぎw


どんどん広がる印と痛み。

「お前はレイコと違うね。」
「お前は人が好きなんだね。」

甘ちゃんだとかいいながら、ヒノエは何か夏目に感じるところがあったのかしらん。

って、ニャンコ先生また 縮んだw


今回限りの式をつけて、守らせる―。

「ありがとう、ヒノエ。」
「ん・・・んんんっ なぜだーーー!!!レイコに似てるのになんで男なんだー!!!」
レイコ好きなヒノエ、ラブリー(笑)


式の練習でくたくたの夏目。
こんなんで、大丈夫?(;´Д`)

「帰りたい…家へ…」

何かが近づく気配。
目を開けると、黒い影が大きな口をあけている!!!

追ってきた!!

動きが速くなってる!!

アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
なんか、この黒い影、「ヌル」みたいだよ~~~ Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
夏目がアッチに連れて行かれるーーー!!(←違うだろ)


「喰ってやるぞ、小僧!」

「そうはさせるか!」ってニャンコ先生体当たりー!!
したけど、すり抜けたー Σ(゚Д゚ υ) アリャ

「夏目!使え!」
ヒノエから巻物を受け取った夏目、式を呼び出すも…

「うわっ、ちっさ!」
可愛い小さな白い…トリ?(;´∀`)


「それがお前の式か」

小さいけれど、威力は抜群!!

これで、消えた…!?よね!?



「すんすん すんすんすん」

キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ニャンコ先生のお鼻ぁ~~~~(*´Д`)

あたしも「すんすん」して欲しいーーーーーー!!!!
イヤ━━━━(*´∀`)━━━━ン!!!!




「自分を大切に出来ないヤツは大嫌いだよ。」
「ごめん。」

(´∀`*)ウフフ、ヒノエも夏目のこと好きになったかなぁ?


「いやいやお見事。 夏目殿を試させていただいた。」

お前の仕業だったのかーーー三篠!!!
確かに…クモの巣にカエルが引っかかるなんて、ありえないしな。

夏目が友人帳を持つに相応しいか、名を預けていていいものか…
だとしても、「食われたらそれまで」って殺生なぁ(;´Д`)

「判定は?」
「相応しくない。」
「しかし面白い。」
「気に入った、夏目殿。今しばらくは名前を預けましょう。名を呼ばれるのも嫌いじゃない。」

「私も夏目にだったら呼ばれてもよい。」
「夏目、人間に嫌気がさしたらいつでも私のところへおいで。」


「貴志くん!!どこいってたの!」
行く先もちゃんと伝えず出かけた夏目を叱る塔子サン。

「帰ってきたんだ、僕の家に。」

叱られることが嬉しいんだろうね、夏目。
暖かい場所、ここが夏目の居場所だね(´∀`*)ウフフ


って…えぇっ!? 来週、最終回!?!?
うそーん!!
そんなの ( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!


  
 



関連サイト
テレビ東京・あにてれ 夏目友人帳
夏目友人帳@白泉社 
夏目友人帳 アニメ公式サイト




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