ハチミツとクローバーⅡ chapter.9

「・・・・・・ああ、神様・・・・・・どうか、彼女を・・・・・・」

どんどん架橋に入っていきますね、chapter.58~59です。
前回から引き続き、苦しい森田兄弟からはじまっちゃいました(T_T)ウゥ・・。

馨が消えた---。
大好きなお兄ちゃんが消えた。
こうなることはわかっていたのに、流れを変えることが出来なかった。
忍の心が軋んでるよー(TロT)

はぐの方も、必死に痛みと戦ってる。
鎮痛剤も安定剤も拒否して、眠る事もせず、右手の感覚だけを追うなんて、どれだけ強いんだろう。
何か手伝えることはないだろうかと考え、携帯を購入しようと悩むあゆの前に不自然に(!?)通りかかる野宮っち。
っていうか、偶然なんですか!?(笑)
野宮さんは、とても鋭い人だと思う。ずばっと的確に確信ついちゃうんですよね。
少々、言い方が厳しい気もしますが(´ー`)
でも、この人温かいんだぁ~。
うんうん、野宮っちG☆J!
飴と鞭使い分けちゃってますよね!?

そして、キター━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!姐さんっ!!
可愛いなぁ、この人も
ガンバレ、山崎!(笑)

「た・・・高ぇ 花って高ぇんだな・・・ こんなん1本で300円?」

うん、このセリフ、男の子っぽくていいですよね~(´ー`*)
摘んできた花を渡した方がはぐちゃんは喜ぶよっていうあゆも女の子らしくて素敵。

はぐのそばで支えてあげたい、好きな女のこを救ってあげたい、でも何も出来ない、ふがいない自分。
悔しい、悔しいけど、今の自分では何も出来ない。
好きだから、そばにいたい、離れたくない。
でも、好きという気持ちだけじゃ、どうにもならない。
強い精神ではぐを支える修ちゃん。
修ちゃんはさすがだ。
何があっても、ゆるがない。
どんなに頑張っても、今の自分では修ちゃんと同じ位置には立てないと思い知らされる。
自分のふがいなさに嫌気がさすよね・・・竹本くん。。。(_ _。)・・・シュン

あぁぁぁ・・・いつまで苦しいままでいればいいんですか(_ _;)
誰か、タスケテ・・・。。
あぁ、でも来週はとうとうあの人が来ますねっ!!

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